2018年4月26日 星期四

みなかた-くまぐす 【南方熊楠】


天涯握手盡文人,萬里知心一紙書。
“海外逢知音”
孫文致南方楠熊,1897年兩人初見於英國倫敦,1901年也在日本見面。
一位全方位的學者
https://www.nippon.com/cn/column/g00415/
按,南方 熊楠(みなかた くまぐす、1867年⋯⋯1941年。)日本の博物学者、生物学者、民俗学者。曾留學美國,又在英國近十年,在《Nature》雜誌發表過51篇論文,這是單一作者至今的世界最高紀錄。




2007
推薦:南方熊楠的「縱談十二生肖」

十幾年前看過NHK的【南方熊楠  みなかた-くまぐす (1867-1941) 】專集。

南方熊楠 『縱談十二生肖』  「十二支考」 )北京:中華書局,2006

みなかた-くまぐす 南方熊楠
(1867-1941) 生物学者・民俗学者。和歌山県生まれ。大学予備門中退。大英博物館東洋調査部員。粘菌学者として菌類の採集研究に力を注ぎ、約七 〇の新菌種を発見。また、日本民俗学に貢献。博覧強記・奇行の人として知られた。著「十二支考」「南方閑話」「南方随筆」など多数。
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よしだ-しょういん 【吉田松陰】 --hc在su發表過: 「 從吉田松陰(寅次郎)到日本文化演藝
(1830-1859) 幕末の尊王論者・思想家。長州藩士。名は矩方 (のりかた)、通称は寅次郎。兵学を学び、長崎・江戸に遊学、佐久間象山に師事した。ペリー再来の時、密航を企てて、下獄。のち萩の自邸内に松下村塾を開き、高杉晋作・久坂玄瑞・伊藤博文ら維新の指導者を育成。安政の大獄に連座、刑死した。

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